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ネックレスコレクション

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① 蜻蛉絣 Tonbogasuri

蜻蛉絣 Tonbogasuri

蜻蛉は、古くからいる身近な昆虫です。武士の間では、勝虫、勝軍虫ともいい、武具の模様として用いられ、脳装束にも取り入れられていました。縁起のよい模様をモチーフとしたキラリとカットが輝くパラジウム製ネックレスです。

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② 矢絣 Yagasuri

蜻蛉絣 Tonbogasuri

矢羽根を絣織で表現した模様。矢を射れば戻ってこないので、婚礼の縁起物とされた模様です。 この模様をモチーフとした細かなカットが輝くパラジウムネックレスです。

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③ 鱗 Uroko

蜻蛉絣 Tonbogasuri

色の差により浮かび上がった三角形が、鱗に似ていることから鱗文と呼ばれ、厄除けの模様として使われるようになった鱗文をモチーフにした輝きの強いパラジウム製ネックレスです。

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④ 麻の葉 Asanoha

蜻蛉絣 Tonbogasuri

正六角形を基本とした日本独自の幾何学模様。「麻」の葉を連想することから名づけられました。 丈夫ですくすくとまっすぐ伸びることから赤ちゃんの産着に用いられたりされた模様。成長の願った模様をモチーフとしたパラジウムネックレスです。

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⑤ 工字繋ぎ Koujitsunagi

蜻蛉絣 Tonbogasuri

卍の字を変形させ組み合わせた連続模様。端正で品格のある雰囲気から武家に好まれた模様をモチーフにしたキラリと輝く上品なパラジウムネックレスです。

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⑥ 千鳥 Chidori

蜻蛉絣 Tonbogasuri

古くから歌にも詠まれ愛されてきた「千鳥」。着物や浴衣などに使われ、人々に愛されてきた模様をモチーフにした可愛らしいパラジウムネックレスです。

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⑦ 網目 Amime

蜻蛉絣 Tonbogasuri

漁師の網の目の形に似ていることから網目模様と呼ばれ、一網打尽、敵を打ち負かすようにと武将の紋に使われた模様をモチーフにした輝きの強いパラジウムネックレスです。

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⑧ 檜垣 Higaki

蜻蛉絣 Tonbogasuri

檜の板を網代のように組んだ垣根(床の間や天井)を模様化したもの。幾何学的な構成は、帯や小紋の柄などに多く用いられ古くから人々に愛されてきた模様をモチーフにした細かいカットのパラジウムネックレスです。

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⑨ 算崩 Sankuzushi

蜻蛉絣 Tonbogasuri

室町時代まで使われていた算木を崩した様子に似ていることから「算木崩し」と呼ばれる模様をモチーフにした美しく上品なパラジウムネックレスです。

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⑩ 青海波 Aominami

蜻蛉絣 Tonbogasuri

大海原の広さや神秘さを表した波の模様。おめでたい席などに使用され、縁起の良い模様をモチーフにした華やかな輝きのパラジウムネックレスです。

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⑪ 立涌 Tatewaku

蜻蛉絣 Tonbogasuri

波上の線が縦に規則正しく隣合わさった模様。屏風や宝物などにも使われ、雲や波、藤や牡丹などと一緒に描かれた、縁起のよい模様をモチーフにした上品な美しい輝きのパラジウムネックレス です。

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⑫ 松皮菱 Matsukawabishi

蜻蛉絣 Tonbogasuri

松の葉にも見える、上下に小さな菱形を重ねた幾何学模様。古くから絵巻や紋に多く使われて来た模様。その美しい幾何学模様をモチーフにした美しいパラジウムネックレスです。

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⑬ 桟留縞 Santomejima

蜻蛉絣 Tonbogasuri

細い縞から太い縞とパターンが繰り返された、滝のように見える縞模様。お守り柄としても使用された模様をモチーフにした存在感ある輝きのパラジウムネックレスです。

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