スタッフブログ

« 2007年04月 | メイン | 2007年06月 »

キュートなリングピロー☆

『桜手彫りリング』をお買い上げいただいたお客様から本日お手紙が届きました~(^0^)/お手紙の中に奥様手作り『リングピロー』のお写真があり、感動しちゃいました。ピンク色に染まる満開の桜の中に、パールビーズをハート形にしてリングをかけられるようになってます。すばらしいですねぇ☆『桜手彫りリング』のピンクゴールドが桜に反射し、さらに鮮やかに輝いて見えてます。とっても綺麗でしたぁ☆皆さまもぜひ、『こだわりのリングにこだわりのウエディング小物』チャレンジなさってはいかがでしょうか~!!きっと最高に素敵な想い出になると思います☆素敵なお手紙ありがとうございました。末永くお幸せに~☆

▲このページのトップへ戻る

応援してま~す☆

本日、俳優で冒険ジャーにご出演された『齋藤ヤスカさん』の大ファンのお客様が、バースデーに『手彫り桜シルバーリング』をプレゼントしたい…!ということで、ご注文にきてくださいました~☆齋藤さんはシルバーリングが、お好きなようです!そんな齋藤さんが、いつの日かTV番組などで『輪』のリングをしてくれたら、うれしいです☆

▲このページのトップへ戻る

輪商品を検討されている皆様へ

数年前より、新聞紙面やNEWSでありとあらゆる金属の価格高騰が報道されています。貴金属も然り、今現在も高騰中なのです。輪の全ての商品販売価格の安定化に努めてまいりましたが、原材料費の高騰により、5月31日(木)午後4時時点での注文FAX到着以降は、新価格となります!気になる新価格ですが、25日(金)に発表となります。
輪商品をご検討のみなさま!頑張って急いでお越し下さい!

▲このページのトップへ戻る

チタンリングの色落ち・変色について

輪工房の主力商品のひとつ、チタンリングの自然発色リングは、使用条件や様々な要因によって色落ちします。色落ちの時期も、使用開始後数日間で発生する場合もあれば、1年以上過ぎても全く色落ちしないお客様も少なくありません。つまり予測が難しいのです。

 輪工房としては実費のみ御負担頂いて、新品同様の発色仕上げを再度施すことで対応していますが、身に着けるお客様の体質によっては、装着後何日も経過していないのに、再度色落ちしてしまうことも希にあるのです。コーティング技術を研究し、常に様々な取り組みも進めていますが、現状、完璧な色落ち阻止の方法は見つかっておりません。今後も全力をあげて色落ち防止策を研究しますが、どうか、それら諸事情をご理解の上、ご購入の検討をお願い致します。
また、チタンの発色が変化したように見えるというご質問を良く頂いていますが、チタンの発色は、朝・夕の光の変化や光源の種類・また見る角度の違い等によって微妙に変化して見えます。チタンの発色は、その光の持つスペクトルのカラーが色彩となって見えているため、光源によって若干の変化があるのです。より奇麗に見るためには、ウェットティッシュ等でカラーの面を拭いて頂くか、明るいランプ等の照明に近付けると良いと思います。また、チタンの特徴として見る角度によっても屈折度が微細に変わるため、色も微妙に変化して見えます。
 チタンは一般的なリングと違い様々な留意事項が必要となりますが、全国の輪工房においても、チタンリングをご購入頂いたお客様の満足度は極めて高く、上手にお付き合い頂いている現実もあることをご報告致します。ペアリングとして極めて一般的なプラチナやゴールドの摩耗に比べ、メンテナンスをしっかりと施せば末永くご愛用頂けるはずです。今後とも何卒、チタンリングを愛して頂きますようお願い致します。

▲このページのトップへ戻る

感謝を込めて☆

明日は『母の日』ですね。日頃の感謝を込めて母への贈り物のご用意はできましたか?『輪』のあるここ群馬県は、『かかあ天下と空っ風』で有名な県でもあります。一家の大黒柱を支えながら、子育てに励む姿は、強くてたくましい母でもあり、明るくて優しい母でもあります。『かかあ天下』とは、そんな強さをもった母のことだと思います。まだ、プレゼントを考え中のみなさま☆『輪』でゆっくりカフェでくつろぎながら、日頃の疲れを癒してもらうのもよいのでは…☆おいしい珈琲をご用意してお待ちしております!

▲このページのトップへ戻る

10年目ラブ☆

写真のご家族は先日、結婚10周年記念に相聞の「紫苑」を作って下さいました。刻印はお互いに内緒で交換することになり、ご夫婦別々の机で真剣に考えていました。どんな言葉かはここには載せられませんが、10年経ってもお互いを思いやり、3人のお子様にも恵まれ、お互いを愛していらっしゃるのだなぁと感動しました。出来上がってから更に愛が深まるでしょう。

▲このページのトップへ戻る

輪から徒歩5分!歴史と伝統をいまに残すグルメスポット。

まるで昭和のはじめの時代にタイムスリップしたような歴史を感じる建築物、何を隠そう、現役で活躍するお寿司屋さん“魚恵寿司本店”です。この地で80年以上続く老舗です。

http://www.tobu.co.jp/train/campaign/ryomo/tatebayashi/g_021.html




輪から約50m位の距離にあります。歩いても5分とかかりません。
このお寿司屋さんのある小径は、古くからの割烹や料亭が建ち並ぶ、城下町館林の江戸時代の歓楽街だった場所、いまでも先祖代々、お店が残っているのです。
館林が故郷のマネージャーが子供だった頃も、この魚恵寿司本店は今と変わらぬ雰囲気でした。ここだけ昔のままみたい。そしてマネージャーのお気に入りはランチにぎり。




今時、この内容で1050円は破格です。しかも美味しい(というよりも、お寿司が最高のご馳走で贅沢品だった子供の頃の美味しい印象が消えないのかも)。ネタも昔から新鮮で、握る大将も同じお父さん。

ぜひ、輪にお昼頃遊びに来て、歴史と伝統の江戸前寿司を楽しんでみてください。輪のお店のまわりは見所満載ですよ。江戸時代、徳川幕府にとって重要な城下町だった館林には、歴史と文化が薫るたくさんの史跡や、町民文化が残っています。“輪”も館林の文化となれるように日々精進致します。

▲このページのトップへ戻る

ヨロシクお願いしま~す☆

『輪』スタッフに新しいメンバーが、加わりました。
とっても明るく元気な女の子です!『かずちゃん』と呼んであげて下さいね!!
実はかずちゃん若奥様なんですよ~☆学生の頃は、バンドのボーカリストだったそうです。かずちゃんの声は店内に元気に響き渡ってます(笑)『輪』を応援してくださっている皆様、これからもスタッフ一同明るく元気に頑張りますので、宜しくお願い致します。

▲このページのトップへ戻る